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三菱食品を知る

Mitsubishi Shokuhin

三菱食品が描く未来
三菱食品の使命

「中間」から「中核」へ。
食と暮らしの明日を創造する。

暮らしをとりまく環境は激しく変化しています。少子高齢化や国際化などによる生活者の変化だけでなく、テクノロジーの進化、世界規模での食材の価格高騰など、食や暮らしをとりまく環境は、いまや激動の時代と言っても過言ではありません。
時代や環境がどれだけ変化しようと、平時であろうと緊急時であろうと、私たちは「食」のライフラインを支えていく。そして、もっともっと食の喜びや楽しさがある未来をつくっていく。そのために私たちは、これまで担ってきた「中間流通業」という枠を超え、「食」全体の構造を俯瞰した「中核企業」へと進化していきます。
三菱食品のめざす姿

2020年にめざす姿
ー経営方針2020ー

“より良い”を積み重ねて、
日本の食を支える

一般的な中間流通業の場合、顧客の定義はスーパーやコンビニ、百貨店などの小売業です。しかし、私たち三菱食品が価値を届けたいのは、あくまでも生活者。生産者、メーカー、物流、小売業といったビジネスパートナーと共に、生活者の暮らしをより豊かなものにする。それが私たちの価値だと信じています。そのために、私たちはいかなる変化にも能動的に対応し、日本の食を支え続けなければいけません。常に「最適」を追求し、“より良い”を積み重ねることで、私たちはこれからの日本の食を支えていきます。
三菱食品のこれから
食の需要と供給の中核に立ち、
パートナーと共に生活者の暮らしを“より良く”する中核企業へ
三菱食品のこれから
企業としての責任

食の安全・安心・豊かさ、
共に育む社会をめざして。

豊かで安心して暮らせる日常がずっと続くように。地球がずっと住み良い環境であるように。それが、食と暮らしの明日を創る中核企業としての私たちの願いです。そのために、人・社会・企業との絆を築きながら、持続可能な世界のための、様々なCSR活動を展開しています。
重点活動テーマ
重点活動テーマ
食の安全・安心・豊かさ、共に育む社会をめざして
ステークホルダーへの
貢献価値
ステークホルダーへの貢献価値
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