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三菱食品を知る

Mitsubishi Shokuhin

日本の食を支えるために
4つの分野
日本中、世界中のあらゆるメーカーが
製造した商品を扱っています。
生活者のより充実した選択肢のため、
一部では自ら商品開発することもあります。
主要カテゴリーと売上高
売上高2兆3,830億円
※2015年度実績より
売上高
32% 7,570億円
加工食品事業
加工食品事業
様々なシーンで
ニーズが高まる加工食品を、
より広く届ける。
加工食品は主に「常温保存が可能」な製品をさします。調味料や缶詰、レトルト食品やカップ麺などがそれに該当します。さらには高齢者向け介護食、災害時用非常食など、様々な場面で重宝される食品がここに含まれます。
三菱食品は、日本の食卓に欠かせない加工食品の安定供給だけでなく、オリジナルブランドの開発や販売網の拡大などによって、食卓をより彩り豊かにしていきます。
関連情報リンク
39% 9,306億円
低温食品事業
低温食品事業
国内屈指の鮮度管理機能と
流通ネットワークで、
おいしさをそのまま届ける。
低温食品は流通・販売にあたって「温度管理が必要」な製品をさします。冷凍食品や野菜・魚などの生鮮食品、乳製品や練りものなどのチルド食品の他、業務用食材や惣菜などのデリカ商品など、幅広い商品を取り扱っています。これら商品を幅広く取り扱うためには、各商品に適した温度管理が必要で、商品ごとに最適な鮮度を保ったまま生活者に届けなくてはいけません。
三菱食品の鮮度管理機能や、全国に広がる流通ネットワークをフル活用し、日本全国に安全で安心、そしておいしさをそのまま届けています。
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RYQUE
18% 4,189億円
酒類事業
酒類事業
充実の取り揃えだけでなく、
新たなお酒の楽しみ方も提案。
ビール、ワイン、ウイスキーから焼酎、日本酒など。魅力的な商品を多数取り扱っているだけでなく、広く国内外で厳選した商品をメーカーと一緒にオリジナルブランドとして育て、新しいお酒の楽しみ方を市場に提供しています。
三菱食品は世界規模のネットワークを持っており、生活者の求める商品を多数取り扱うことができます。また商品開発力やマーケティング力を活かし、幅広い年齢層や嗜好に合わせたお酒の楽しみ方の提案など、斬新でユニークな売り場や飲み方、楽しみ方の提案を行っています。
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FOOZA
11% 2,745億円
菓子事業
菓子事業
世界中のお菓子を取り揃え、
新たな商品開発にも力をそそぐ。
人気ブランド商品から全国の郷土菓子に至るまで幅広い取り扱いを誇るだけでなく、オリジナル商品の開発・販売、「ハリボー」「ウォーカー」などといった海外の優良ブランドも取り扱っています。
三菱食品は売り場や売り方の提案など小売店のサポートを主軸に、今後新たなブランドの掘り起こしや商品開発など、商品展開にも力をそそぎ、菓子のプロフェッショナルとしての専門性を高めていきます。
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幅広いビジネスパートナー

「メーカー→中間流通業→小売業」
といった既存の流通概念に捉われずに。
ビジネスパートナーは
さらに広がっていきます。

かつての中間流通業は、メーカーから商品を仕入れ、小売業に商品を販売することが基本的な役割でした。今後はより一層日本の食を支えるため、スーパーやコンビニ、外食、ドラッグストアといった既存のビジネスパートナーとの取引を強化するだけでなく、インターネットや他の中間流通業、原料などの生産者との取引を広げていきます。三菱食品は、食の中核的存在として、これからも発展し続けていきます。
三菱食品
会社概要
商号 三菱食品株式会社(Mitsubishi Shokuhin Co., Ltd.)
本社 東京都大田区平和島6丁目1番1号
設立 1925年3月13日
代表者 代表取締役社長 森山 透
資本金 10,630,291,250円
従業員数 3,901名(2016年4月1日現在)
主要事業所 東京都大田区/札幌市/仙台市/名古屋市/豊中市/
広島市/福岡市
事業内容 国内外の加工食品、低温食品、酒類及び菓子の卸売を主な事業内容とし、さらに物流事業及びその他サービス等の事業活動を展開しております。
三菱食品を知る